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1.インディアナポリス・コルツ(3-0)
 コルツ・イズ・カミング。早くもトップへ。今のチームの完成度は決して高くはない。が、それでもリーグの強敵と呼べるチームに勝ち続けている。今後がさらに怖いかもしれない。
2.シンシナティ・ベンガルズ(3-0)
 コルツ同様チームの完成度は高くはない。それでもスティーラーズをアウェーで破ったベンガルズの底力はかなりのもの(PITの自滅気味だったけど…)。今後がさらに楽しみな若くて熟練されたチーム。
3.シカゴ・ベアーズ(3-0)
 今年もOに問題があるかもしれない。弱小チームとの連戦に慣れてしまっていただけならよいが。今シーズンの課題はもはやOだけと早くも絞られたか?
4.ボルティモア・レイブンズ(3-0)
 ベアーズ同様Oに問題ありかもしれない。ブラウンズ相手に接戦では上位陣とは戦えない。しかしそれでも勝利をあげたのはこの used to be エリートのチームにとってはプラス。
5.シアトル・シーホークス(3-0)
 決して褒められた内容ではなかったものの3連勝を飾ることができた。まだまだ改善すべき点がいっぱいある。RBアレキサンダーの離脱が長引かなければいいが。
6.サンディエゴ・チャージャーズ(2-0)
 Week 3でのバイ・ウィークは早い。徐々に厳しくなるスケジュールに支障がなければいいが。次週のレイブンズ戦は大事。AFCの台風の目となれるか。チャージャーズの真の実力がわかるかも。
7.ニューオーリンズ・セインツ(3-0)
 今シーズン最大のサプライズ・チーム。QBブリーズ、RBマカリスター、ブッシュらを中心にOはうまく機能している。そしてさらにこれから伸びる可能性も。
8.ジャクソンビル・ジャガーズ(2-1)
 コルツ相手に今シーズン初黒星を喫したが、内容は悪くない。チームとしても個人としても、何か他のチームからすれば脅威となれる存在がほしい。
9.フィラデルフィア・イーグルス(2-1)
 RBウェストブルックが今年もフル回転中。QBマクナブも明らかに昨年とは違ってフレッシュ。NFCのどのエリートたちとも戦える戦力があるはず。
10.デンバー・ブロンコス(2-1)
 今年のチームの命運を握っていたかもしれないアウェーでのペイトリオッツ戦に完勝。QBプラマーがいまだに昨年の状態に戻っていないが気になる。今後復調できるか。
11.アトランタ・ファルコンズ(2-1)
 一つ歯車が狂うと見事に完敗してしまうのは悪い癖。悪い状況の中でも勝利を手にするようにならなければ上へはいけないだろう。ランだけでは強豪には勝てない。
12.ニューイングランド・ペイトリオッツ(2-1)
 大事な大事なブロンコスとの一戦で完敗。昨年の嫌なイメージを払拭するどころかさらに悪化させてしまった可能性も。実力的にはプレーオフ圏外といってもいいかもしれない。
13.ミネソタ・バイキングス(2-1)
 ホームでの同地区対決に負けたのは痛いが、いいところを見せれたのも事実。QBジョンソンは意外にも(?)勝ち癖がある選手。スケジュールが厳しくなるのが気になる。

ランクインを狙うチーム:
ダラス・カウボーイズ、ニューヨーク・ジェッツ、カロライナ・パンサーズ。


早くもパワーランキング第2週目がやってきました。まだまだシーズン序盤。このランキングが実際の実力を示しているかどうかは…はっきりいってわかりません。チームの底力のようなものがわかるのはシーズン終盤なので…今は成績重視ですね。
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